WRO世界大会前日は10時45分頃に泊まっていたグランドドーセットスバンホテルをチェックアウトして、日本チーム全員で大会会場があるホテル、サンウェイピラミッドホテルへ移動しました。
写真は遠くて見えにくいのですが、ホテルの入り口にWROのウェルカムポスターがありました
”バスからWROのウェルカムポスター”

着いたは良いのですが、なかなかチェックインできない.....
なぜだ!! (部屋の準備が出来ていなかったようですww Σ( ̄ロ ̄|||) )
しょうがなく昨日よるご飯を食べたサンウェイショッピングモールで時間をつぶすことにしました
スタバに寄り(千葉中学校さんにお会いしました)、その後バーガーキングで昼食を取りました(これから向かい撃つことになるファーストフード地獄も知らずにw)
1時間半後、チェックインできました
部屋ははずれでした..... 窓からはホテルの壁しか見えない...(ある意味集中できていいかも)
”部屋”

落ち着いたところで、日本から1度もあけていなかったロボットの箱を開けロボットを作成します。
ロボット、パソコン、予備、を持ち、大会会場へ向かいます。
席を見つけ、ケーブル等をセットして練習を開始しました。
まずは2パターンある90度、まっすぐ走るパワー度合い、30センチきっちり回転数を検出しました。
数分後、大が指摘してくれました。
僕たちのパドックの前方にいた中国チーム、大によるとかなり僕たちに大して悪口を行っていたようです。
大はかつて中国に住んでいて、中国語も何の問題なく使いこなすことが出来るのです。
大が気づいてから数分後、練習の順番待ちのとき、パッと後ろを見ると、その中国チームのメンバー1人が僕たちのパドックでごそごそしてました!
慌てて大が戻るとその人は何もなかったように自分のパドックに戻りました...(パソコンのコードが抜かれていました....)
人との交流は悪いスタートになってしまいました......
ともかく、僕たちはパドックを見張りつつ、練習を続けました。
大きな問題点はB,Cゾーンの段差がライトセンサーで読めなかったことです。
普段、家では5cm の段差をライトで読み、BCゾーンを往復していたのですが、それが照明とフィールドの素材で無理になってしまったので、角度制御できっちり30cm動かすのと、坂(丘)を使用してロボットをまっすぐにするのが難点でした。
この日、同部門の日本チームにお会いしました!
サンダーバード39号® さんは全国同様、抜群の安定感で走行をしていました。しかも!全国からロボットのスピードをとても上げてきていました!すごい!
千葉中学こうさんは幕張から缶の取り方を変えてきていました。50秒を切るとてつもない早いタイムで走行されていたのですが、90度回転、まっすぐがとても上手い!
さすがです!
コンベンションセンターにはレギュラー、サッカー、オープンの他に、レゴやロボット作りのプロが来ていました。
レゴのみで作った人を乗せて動くイスや風船とNXTで作った実際に飛ぶ飛行船、Android搭載のルービックキューブソルバー、ボクシングロボット、レゴを組み立てるレゴロボット、ハイテックオムニのライントレースするロボット、すごいです!
”こんなのも!”

その後、10くらいに練習を切り上げ、参加賞のバッグを頂き部屋に帰りました。
”部屋に帰ってバッグに入っていた大会の情報本でrobotics Xを確認”

明日は大会があるので、今日のうちにロボットをあらかじめばらして、再びジップロック内に入れ、就寝しました。
写真は遠くて見えにくいのですが、ホテルの入り口にWROのウェルカムポスターがありました
”バスからWROのウェルカムポスター”

着いたは良いのですが、なかなかチェックインできない.....
なぜだ!! (部屋の準備が出来ていなかったようですww Σ( ̄ロ ̄|||) )
しょうがなく昨日よるご飯を食べたサンウェイショッピングモールで時間をつぶすことにしました
スタバに寄り(千葉中学校さんにお会いしました)、その後バーガーキングで昼食を取りました(これから向かい撃つことになるファーストフード地獄も知らずにw)
1時間半後、チェックインできました
部屋ははずれでした..... 窓からはホテルの壁しか見えない...(ある意味集中できていいかも)
”部屋”

落ち着いたところで、日本から1度もあけていなかったロボットの箱を開けロボットを作成します。
ロボット、パソコン、予備、を持ち、大会会場へ向かいます。
席を見つけ、ケーブル等をセットして練習を開始しました。
まずは2パターンある90度、まっすぐ走るパワー度合い、30センチきっちり回転数を検出しました。
数分後、大が指摘してくれました。
僕たちのパドックの前方にいた中国チーム、大によるとかなり僕たちに大して悪口を行っていたようです。
大はかつて中国に住んでいて、中国語も何の問題なく使いこなすことが出来るのです。
大が気づいてから数分後、練習の順番待ちのとき、パッと後ろを見ると、その中国チームのメンバー1人が僕たちのパドックでごそごそしてました!
慌てて大が戻るとその人は何もなかったように自分のパドックに戻りました...(パソコンのコードが抜かれていました....)
人との交流は悪いスタートになってしまいました......
ともかく、僕たちはパドックを見張りつつ、練習を続けました。
大きな問題点はB,Cゾーンの段差がライトセンサーで読めなかったことです。
普段、家では5cm の段差をライトで読み、BCゾーンを往復していたのですが、それが照明とフィールドの素材で無理になってしまったので、角度制御できっちり30cm動かすのと、坂(丘)を使用してロボットをまっすぐにするのが難点でした。
この日、同部門の日本チームにお会いしました!
サンダーバード39号® さんは全国同様、抜群の安定感で走行をしていました。しかも!全国からロボットのスピードをとても上げてきていました!すごい!
千葉中学こうさんは幕張から缶の取り方を変えてきていました。50秒を切るとてつもない早いタイムで走行されていたのですが、90度回転、まっすぐがとても上手い!
さすがです!
コンベンションセンターにはレギュラー、サッカー、オープンの他に、レゴやロボット作りのプロが来ていました。
レゴのみで作った人を乗せて動くイスや風船とNXTで作った実際に飛ぶ飛行船、Android搭載のルービックキューブソルバー、ボクシングロボット、レゴを組み立てるレゴロボット、ハイテックオムニのライントレースするロボット、すごいです!
”こんなのも!”

その後、10くらいに練習を切り上げ、参加賞のバッグを頂き部屋に帰りました。
”部屋に帰ってバッグに入っていた大会の情報本でrobotics Xを確認”

明日は大会があるので、今日のうちにロボットをあらかじめばらして、再びジップロック内に入れ、就寝しました。




